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シャント閉塞!?

ここ数日体調が悪くだらだら過ごしていました。
土曜の夕方、買い物の途中で急な寒気を感じて早々に家に帰りました。
寒気は左の腕から肩にかけてが特にひどく、長袖を着込んだりして少し良くなりました。
その後、食事の仕度をしようと手を洗ったときに、手首のシャントに痛みを感じ、湿布を貼りましたが、このときはシャントは動いていました。
深夜になってからシャントの痛みがひどくなり、左腕だけに冷えを感じ、触ってみたらシャントの音がしない!
いつもは煩いぐらいの血流の音が、耳を当てても聞こえない。
震えがきました。たぶんショック状態だったのでしょう。がくがくして立てないし、目の前が真っ暗になってふらふらしました。
移植をしたので、透析の心配は無いのですが、それでも17年間ずっと動き続けてきたシャントが、急になくなってしまったショックは、かなり大きかったです。
人によっては移植後に閉じてしまうものなのですが、私は閉じずにずっとそのままでした。
最初の透析のときも、2度目の透析に戻ったときも、このシャントのおかげで命をつないできたのです。
暫らくしてお風呂に入ると、大分気持ちが落ち着きました。
今日病院に電話をして、先生に相談しました。
感染症を起こしていると発熱などがあるそうですが、幸いそれは無いので一安心。
でも、シャント部分に痛みや熱感があるので、明日から仙台の病院に行ってきます。

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日曜日はポケモンサンデー

そろそろ人形を作りたい気分になってきました。
でも、SDの袴ももう1枚縫えば、たぶん作り方覚えると思うんだけどなあ。
今日は、姪に頼まれたミニポーチを2個作りました。
初めて、キルト綿と言うのを使ったよ。
小物を作るのは楽しいけど、自分では使わないからあまり作る機会が無いんだよね。

トッピーのぬいぐるみ本体は完成。後は鞄を作るだけ。
しかし、なんだか全く似ていない。
夫は、ピカチューの耳を付け替えたらそっくりになるんじゃない?とか言ってますけど。
そういえば、ピカチューもはじめてみたときあまりのかわいさに感激して、ぬいぐるみ作ったんだよなあ。
まだぬいぐるみが発売されていないころで、どうしても欲しかったんだよね。
やっぱり全く似てなかったけど。
そうだ、今度のポケモンサンデーに石野竜三さんが出演されるんだった。
絶対録画しよう。

さて、気になっていた結界師。
氷浦蒼士くんの正体は扇六郎ではないかと、勘ぐったりしたけど、今週号でそれは無くなった。
じゃあ、一体彼は誰?本当にどこからかつれてこられたの?
あのミチルとカケルがさらって来たの?
そんで、玉様とか言うのに能力強化ってか、改造されちゃったの?
んじゃ、水月様ってのは何者?
良守はなんだか氷浦に同情的になってきたみたいだけど。
これがきっかけで氷浦が命令に背いたら、時音が連れて行かれた島で突然死んじゃったやつみたいに、殺されちゃうんだろうな。
そんで、「俺は生きてる」とか言いながら死んでいくのか?
限と言い氷浦といい、この手の顔はなんだか悲しい過去を背負ってるね。

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袴が出来たクマ

袴が完成しました。
Skimono_024 馬乗り袴なので股が分かれています。
Skimono_032 椅子に足をかけたところ。
Skimono_033 だらしなく腰掛けたところ。
ついでなので、さきにつくったSDの女の子と。
Skimono_028
女の子の帯は手結びなのでちょっとアレですが・・。
Skimono_011 こんな感じになってます。

最近我が家では語尾に「クマ」をつけるのがささやかな流行です。
「お腹がすいたクマ」「すぐご飯になるクマ」と言った感じです。
勿論これはワールドデストラクションというアニメの影響なのですが、この語尾に「クマ」をつけるキャラクターがなんともかわいい。
声優はガンダムのアムロでおなじみの古谷徹さん。
役柄はミニ熊族のトッピー。愛らしいテディベアのぬいぐるみのような丸っこい姿をしています。
それが、あの声で、「熊って言うなクマ」とかいってるわけです。
そしてトッピーの親友のヤッピーと言うミニ熊族は語尾に「ベア」をつけるのですが、こちらはシャアの声、池田秀一さんがやってました。
「坊やだからさベア」とか「認めたくないものだなベア、自分自身の若さゆえの過ちと言うものをベア」とか、「アムロ行きまーすクマ」とか「父さんにもぶたれた事無いのにクマ!」とか・・・。
夫が真剣になって真似ていて、それ以来なんとなく語尾にクマをつけるようになったのです。
それで、トッピーがかわいらしいので、ぬいぐるみを作り始めました。
が!ぬいぐるみって結構難しいものだと、初めて知りました。

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袴作ってます

SD女の子の着物を作った。
藤色の襦袢とゆり柄の長着、それに手結びできる帯。
襦袢と着物はどちらも単仕立て。
手結びするので帯の長さは約150cm。帯枕も必要だったので、薄い木の板を買ってきて作った。
板をかまぼこ型に切って、周りにヤスリをかけて布でくるんだ。
布の合わせ目のあるほうに紐を縫い付けてから、とも布で包んだ綿を多めに乗せ、周囲を板に綴じ付ける。
結構ちゃんとした帯枕になった。
帯揚げはちょうどいい生地をユザワヤで見つけたのでそれにした。
帯締めは、以前チャイナ服用にと買っていた紐が役に立った。
振袖は無く普通の短い袂の着物だが、なかなかかわいらしい。

調子に乗って、男の子用の長着と襦袢も作った。
さらに調子にって、袴を作っています。
縫い方は簡単だが、襞のたたみ方が独特で結構手間取った。
Dolly birdのサイズを参考にしたのだが、なんだかちょっと長すぎた気がする。
今作っているのは、馬乗り袴というズボンタイプのものだが、先の本に載っていたのは行灯袴と言うスカートタイプのものだ。
それでたぶん、長さに差が出たのだろうと思われる。
この分では、SD用ではなく、13少年ロング足のものになりそうだ。

ところで、気になっていた結界師。
氷浦蒼士くんだが、どうやら志々尾の生まれ変わりと言う線は無さそう。
どうも、どこからか連れてこられた子が、改造されて氷浦のような戦闘員になるようだ。
それにしても意外とナイーブところもるようで、良守がフォローしていた。
そういえば良守は限が落ち込んでるときもフォローしたりして、意外と面倒見がいいね。
なにやら怪しげな命令を受けた蒼士の今後が大いに気になります。

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忙しかった

姪に頼まれたチャイナ服の型紙を作ったら、なんだか不思議な形になった。
普通目にする型紙の後身頃は、肩幅よりも袖ぐりの下のところが出っ張っていて、そこからウェストに向かって細くなるのだが、姪の場合は肩幅のほうが袖ぐりよりもかなり長かった。
だから「ノ」の字に出っ張るはずの袖ぐりが、「ノ」の字にえぐれ込んでいたのだ。
かなりのなで肩で猫背だからだろうと思うが、こんな型紙は初めて作った。

心配しつつ布を裁断し、縫製。
仮縫いが終わってみると、まあなんとなく形になってはいる。
採寸したとおりに作ったのだが、本当にこれでいいのか?という疑問が拭えないので、本日姪宛に発送した。
着てみて違和感が無いようならそのまま本縫いするし、明らかに変であれば型紙のほうから修正になるだろう。

それにしてもここ数日気になってしょうがないのは、結界師。
氷浦蒼士くんの正体。
一度死んだようなもの、とか言われてるし。
もしかして、扇六郎?あの肉の塊みたいになっちゃった彼?
ありえないだろうけど志々尾限?こっちは死んじゃってるけど。(限くんだったらちょっと嬉しい気もする)
いや、でも、全く別の何かってことも。
丸くなって寝てるところが、なんとも言えずツボでした。

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よっしゃあぁぁーーー!

風邪もようやく治りかけてまいりました。
本日WJを見ていましたら、なんと!待ちに待ったHUNTER×HUNTER再開のお知らせが!!!
10月6日発売の45号から連載再開です。
良かった。本当に良かった。
待っていたんだよ。
あきらめずにジャンプを買い続けた甲斐がありました。
最近はもう、リボーンとトリコしか読んでなくて。
でも、妙齢の御婦人が立ち読みするわけにもいかなくて、毎週買ってたんだよ。
これで、ジャンプを買うのにも張り合いが出来ました。

ワンエス行って来ました。
「娘がどうしても行きたいって言うから仕方なく」保護者として同伴した弟ですが、姪以上に興奮してテンション上がってました。
あっ!XXX。おお!△△!!うおぉぉ!こんなものまで!
3人で行動していたのにふらふらとどっかに行ってしまう弟。
ああ、もう、パパったら、行っちゃったよ。
冷静な姪。
その姪は、ひばりと刹那グッズを買い漁っている。
目当てのガンダムOOのステージイベントでは、黄色い声を張り上げていた、らしい。
私は疲れ果てて途中リタイヤ。会場の外で座り込んでいました。
ともかく、弟も姪も「すっごく楽しかった!!」そうで、何よりです。

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