いまさらですが
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オークションで譲っていただいたDIM Loveのボディ。
このようにかなりの反身。
どうも着物が似合わないようなんです。
そこで雑誌についてきた型紙を使ってスーツを作った。13少年用ということだったが、この子はやや細身だったので着られるだろうと。ワイシャツは某クス製。
斜めになってますが・・・
肩幅がちょっと大きかったかも?でも、まあまあか。(←自己満足
作ってみた感想
胸の箱ポケットが難しかった。
フラップつきのほうは思ったよりも簡単にできた。
中肉のウール生地だったが、よく見るとストライプだったので、説明どおりに衿を剥ぎ合わせたら・・・・衿が分厚くなり折り返すのが大変だった。
後は雑誌のモデルがかぶっていたハンチングを作ってみたいな、と思っている。
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和柄の生地で浴衣を作りました。
モデルはDOMUYAの60少年です。
身長、足の長さとも13少年と同じくらいなのですが、かなりウェストが細いので、やや身幅を詰めて作っています。
購入したままになっていたフィギュアも
作っていました。
ドール用のつけまつげを貼ってみました。ちょっと余ったのでひげにしました。
胸の部分を削り、パテで修正して男の子に改造したので、ひげがあってもいいかな、と・・・。
正面
後ろ
天狗もお色直しをしました。
塗装に、アクリル絵の具を使ってみました。
ボアを張替え、顔を取替え、衣装を新しくし、螺子を締めなおしています。
新しい衣装は金色のちりめんです。
やっぱり武礼土さんの作るフィギュアはカッコイイ!
塗装がちょっとぐらいヘボくても、なんかそれを凌駕してくれる、かっこよさがあると思う。
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金魚柄の生地で浴衣を作りました。
生地がぎりぎりだったけどナントカなりました。
帯は正絹の着物地です。
接着芯を入れて、細めに仕立てました。
今度は赤い龍柄の生地で胴抜き(裾と袖だけが合わせになっているもの)を縫っています。
綿生地だし、長さが足りなかったので男物になったけど・・。
和裁を習っていたときに胴抜きを1枚だけ作った事があったのですが、作り方などすっかり忘れてしまっていて、本を見ながらの作業なので、さっぱりはかどりません。
習っていた頃作ったものは、ほとんどがひとえの絹物でした。
ひとえの作り方を覚えて、ようやくあわせを縫うようになった頃に、引っ越してしまったのでそれっきりです。
だからあわせの縫い方はうろ覚え。
あわせをちゃんと縫えるようになりたいなぁ、と思いながらとりあえず胴抜きを縫ってます。
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袴が完成しました。
馬乗り袴なので股が分かれています。
椅子に足をかけたところ。
だらしなく腰掛けたところ。
ついでなので、さきにつくったSDの女の子と。
女の子の帯は手結びなのでちょっとアレですが・・。
こんな感じになってます。
最近我が家では語尾に「クマ」をつけるのがささやかな流行です。
「お腹がすいたクマ」「すぐご飯になるクマ」と言った感じです。
勿論これはワールドデストラクションというアニメの影響なのですが、この語尾に「クマ」をつけるキャラクターがなんともかわいい。
声優はガンダムのアムロでおなじみの古谷徹さん。
役柄はミニ熊族のトッピー。愛らしいテディベアのぬいぐるみのような丸っこい姿をしています。
それが、あの声で、「熊って言うなクマ」とかいってるわけです。
そしてトッピーの親友のヤッピーと言うミニ熊族は語尾に「ベア」をつけるのですが、こちらはシャアの声、池田秀一さんがやってました。
「坊やだからさベア」とか「認めたくないものだなベア、自分自身の若さゆえの過ちと言うものをベア」とか、「アムロ行きまーすクマ」とか「父さんにもぶたれた事無いのにクマ!」とか・・・。
夫が真剣になって真似ていて、それ以来なんとなく語尾にクマをつけるようになったのです。
それで、トッピーがかわいらしいので、ぬいぐるみを作り始めました。
が!ぬいぐるみって結構難しいものだと、初めて知りました。
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SD女の子の着物を作った。
藤色の襦袢とゆり柄の長着、それに手結びできる帯。
襦袢と着物はどちらも単仕立て。
手結びするので帯の長さは約150cm。帯枕も必要だったので、薄い木の板を買ってきて作った。
板をかまぼこ型に切って、周りにヤスリをかけて布でくるんだ。
布の合わせ目のあるほうに紐を縫い付けてから、とも布で包んだ綿を多めに乗せ、周囲を板に綴じ付ける。
結構ちゃんとした帯枕になった。
帯揚げはちょうどいい生地をユザワヤで見つけたのでそれにした。
帯締めは、以前チャイナ服用にと買っていた紐が役に立った。
振袖は無く普通の短い袂の着物だが、なかなかかわいらしい。
調子に乗って、男の子用の長着と襦袢も作った。
さらに調子にって、袴を作っています。
縫い方は簡単だが、襞のたたみ方が独特で結構手間取った。
Dolly birdのサイズを参考にしたのだが、なんだかちょっと長すぎた気がする。
今作っているのは、馬乗り袴というズボンタイプのものだが、先の本に載っていたのは行灯袴と言うスカートタイプのものだ。
それでたぶん、長さに差が出たのだろうと思われる。
この分では、SD用ではなく、13少年ロング足のものになりそうだ。
ところで、気になっていた結界師。
氷浦蒼士くんだが、どうやら志々尾の生まれ変わりと言う線は無さそう。
どうも、どこからか連れてこられた子が、改造されて氷浦のような戦闘員になるようだ。
それにしても意外とナイーブところもるようで、良守がフォローしていた。
そういえば良守は限が落ち込んでるときもフォローしたりして、意外と面倒見がいいね。
なにやら怪しげな命令を受けた蒼士の今後が大いに気になります。
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帽子と半ズボンを試作中。
試作品なので裏地もついていないし、手縫いでざくざく縫ってあります。
半ズボンはウエストがゆるいので、まだ型紙を直さないといけないようです。
帽子のほうは何とかサマになったのでこのままの型紙で行こうと思います。
横から見たところ。
後ろ側。
反対側横。少し深めにかぶせたところ。
なぜ帽子かと言うと・・・深夜アニメを見ていて、ヨイテという青年がかぶっている帽子が気に入ったから。
本当のヨイテの帽子はベルトがついてるんだけど、基本の型紙としてはこれでおk。
応用すれば6枚はぎや、全体にブリムがついてるものも出来るし、もっとクラウンのふくらみを出す事も出来る。
ヘッドはk-dollのspecial kill-uですが、ウィッグが自作のボアウィッグなのでボリュームがあるため、他のボーイズショートのウィッグではちょっとゆるい。
そんなときは裏側のリボンとクラウンの間にスポンジつきのテープを貼る。
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衿を作ります。
接着芯を型紙どおりに切り、表布の裏側に貼ります。縫い代に洋裁用の糊をつけ、アイロンで押さえながら芯に貼り付けます。
身頃に綴じ付けます。
このとき、衿の中央と両端を止めて衿のつき具合(衿の高さとか前を合わせたときの礼端の位置など)をチェックします。
真ん中から両端に向かって綴じていくと綺麗に出来ます。
表側の衿がつきました。本当なら、ココで裏側の襟をつけるのですが、DDは色移りしやすいので先に縁取りをしてしまいます。
縁取りは前のデザイン線から襟まで続けてつけます。
縁取りを折り返して裏地に綴じ付けます。衿の部分は折り返した縫い代に綴じます。
裏側の襟をつけます。
裏側の襟も表と同じように接着芯を貼って、縫い代を糊で貼り付けてから綴じ付けています。
首に沿わせたときに皺やたるみが出来ないように、ややつり加減に丸くなるように綴じます。
前をあわせてみました。
後は釦を作り、スナップやかぎホックをつけて完成です。
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今度の葵の衣装は白にチャイナ生地をあわせて作ろうと思っています。
ロングドレスで、袖なしです。
先日、バーゲンでかわいいチャイナ生地をゲットしたので、まだ当分チャイナ服作りは続くようです。
結界師が読みたいだけで毎週サンデーを買っているのですが、犬夜叉が今週は載っていなくて(先週終わったので当然ですが)、なんだか寂しい気がしました。
今までサンデーといえば犬夜叉とコナン。
という思い込みがあったので、そのサンデーの顔とも言える犬夜叉が無いのはやっぱり変な感じでした。
ジャンプはいつハンター×ハンターが再開しても対応できるように、やっぱり毎週買ってます。
リボーンと、一応NARUTOは読んでます。
やはり、ある程度の年になると、立ち読みというわけにも行かなくなってきますので・・・。
ふと思ったのですが、週刊の少女漫画というのは今はあるのでしょうか?
昔は少女コミック、週刊マーガレットというのがありました。
ポーの一族とか風木とかベルバラとかリアルで読んでました。
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飽きたと言いつつ葵の新作。
今度は背中開きのサテン地のロングチャイナ。
サテン生地のほうがチャイナ生地より縫いやすいです。
ピンクの生地なので裏地をつけます。
今までとデザインが違うので、型紙から作ってます。
仮縫い終わって着せてみたら、ピチピチ。
今後の裏地は今まで使っていた綿ローンではなくて普通の裏地用の生地なのでちょっと厚みがあるせいだと思われます。
型紙を修正して今日から、本縫いに入りました。
私は裏地をつけて作るほうが、縫い代の始末とか気を使わなくてすむので楽な気がします。
オフホワイトの生地も裁ってしまったので、葵の服はもう1枚縫う事になりそう・・・。
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釦作り始めました。
ちりめんの生地で。
釦を留めるとちょっと金魚みたいに見えるかな?
とても手間がかかるので、今日1日で1組しかできなかった。
SD美白少年ボデイ届く。
K-doll spesial Kill-u 美白ヘッドのためにオークションで落札したのだ。
K-dollの Kill-uシリーズがとても好きです。
つい最近Kill-u 2nd もうちに来ました。
一番最初のKill-u ヘッドはもう生産してないだろうから、入手は困難だろうな。
人形の顔はつり目が好きです。
某クスさんの子達は丸い目やタレ目が多いような?
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白のチャイナジャガードがまだあるのでもう1着。
前回は太ももがきっちり過ぎた。仮縫いの段階ではちょうど良かったので、たぶんファスナーの厚み分のゆとりが少なかったのだろう。
今度はそのあたりも考慮して作る。
縁取りはシックに、正絹の着物生地紺系の花柄で、和風テイストに仕上げてみる予定。
注文していた紐も発送されたようなので、紐作りしなくてもいい分楽ができるか?
しかし、太さとか色具合とかイメージと違うようなら紐から作らなければならない。
服が出来上がってから、用意していたボタンがイメージに合わなくて作り直す事もあったので、まずは服本体のほうを完成させなければ。
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昨日1日がかりで胸元(デザイン線というらしい)とそでぐりの縁取りを終わらせました。
今日は脇ぬいとファスナー付け。
今回はコンシールファスナーを脇に使います。
コンシールファスナー用の押さえの使い方が良くわからなくて、ファスナーを1本ダメにしてしまいました。
縫い代の始末も終わったし、あとはボタンです。
どんなボタンを作ろうか考え中。
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型紙ができたので縫い始めました。
裏地がない代わりに縁取りを2色でやってみようと思います。
ボタンはシンプルなほうがいいかも。
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葵の次のチャイナ服は白チャイナ生地で作る事にしました。
チャイナ生地はほつれやすいので縫い難いです。
青い生地のときは印が見えなくて難議しましたが、今回の生地は白なので、普通の黄色い粉チャコでもちゃんと印が見えます。
制作方法は、まず20箇所以上を採寸。それから型紙を作り、仮縫いをし、着せてみておかしくなければミシンをかけていきます。
今回は白地で裏地をつけないので、型紙を作り直します。
裏地があるものの型紙を使って裏地をつけないで作るとと、胸や腰の辺りがぶかぶかしてしまうからです。
チャイナ服はフィット感が大事です。
白地に花の模様が入ったシンプルな生地なので、赤のバイアステープで縁取りをして華やかに仕立ててみようか、と思ってます。
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新しい葵のチャイナ服は、チャイナジャガードの生地で作っています。
裾の角ののところの縁取りが難しいのだ。
つぎはチャイナボタンのための紐作りです。
糊引きした2cm幅のバイアステープの縁を2~3mmくらい折る。
真ん中から半分に切る。
折ってないほうの端を2~3mmくらい折る。テープ幅は4~5mmくらいになります。
真ん中に糊をつけた仕付け糸を2本置く。
半分に折る。2~3mmくらいの幅のテープができます。
端を細かくまつり縫い。ミシンをかけてもいいです。
この紐でチャイナボタンを作っていきます。
花ボタン用のテープはまた別な作り方をします。
アジアンコードなどを使ってもいいのですが、前回と同じに花ボタンを作るので、それに合わせてトンボ結びのボタンも同じ紐で作る事にしました。
市販のチャイナボタンでは人形用には大きすぎるようなので、自作しています。
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