いまさらですが

11_007_4途中まで作ってほったらかしにしていた浴衣。11_008 ようやく仕上げました。
モデルはSD少年です。
11_010 帯はちりめん。長さが足りなかったので作り帯にしました。

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つくりました

オークションで譲っていただいたDIM Loveのボディ。
11_006このようにかなりの反身。
どうも着物が似合わないようなんです。
11_005 そこで雑誌についてきた型紙を使ってスーツを作った。13少年用ということだったが、この子はやや細身だったので着られるだろうと。ワイシャツは某クス製。
11_002_2 斜めになってますが・・・
11_001_11 肩幅がちょっと大きかったかも?でも、まあまあか。(←自己満足
作ってみた感想
胸の箱ポケットが難しかった。
フラップつきのほうは思ったよりも簡単にできた。
中肉のウール生地だったが、よく見るとストライプだったので、説明どおりに衿を剥ぎ合わせたら・・・・衿が分厚くなり折り返すのが大変だった。
後は雑誌のモデルがかぶっていたハンチングを作ってみたいな、と思っている。

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いろいろ作っていました

Os_010和柄の生地で浴衣を作りました。
モデルはDOMUYAの60少年です。
Os_003_2 身長、足の長さとも13少年と同じくらいなのですが、かなりウェストが細いので、やや身幅を詰めて作っています。
Y_096購入したままになっていたフィギュアも 作っていました。
ドール用のつけまつげを貼ってみました。ちょっと余ったのでひげにしました。
Y_105 胸の部分を削り、パテで修正して男の子に改造したので、ひげがあってもいいかな、と・・・。
Y_097 正面Y_099 後ろ
天狗もお色直しをしました。
Y_121 塗装に、アクリル絵の具を使ってみました。
ボアを張替え、顔を取替え、衣装を新しくし、螺子を締めなおしています。
Y_124 新しい衣装は金色のちりめんです。
Y_126 やっぱり武礼土さんの作るフィギュアはカッコイイ!
塗装がちょっとぐらいヘボくても、なんかそれを凌駕してくれる、かっこよさがあると思う。

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小さいものは手がかかる

Kimono_034ダイソーで浴衣に合う髪留めを発見。
新しいウィッグに合わせてみた。
結構かわいい。(親ばか?)
Kimono_036 次に作るものが決まらないので、ケンタのじんべえを作る。
ケンタと言うのはdomadollのzoomokのことで、馬の下半身にも交換可能。
30cm弱の大きさなので作業が細かくて、縫うところは少ないけど予想以上に苦労した。
Kimono_038 着せ付けたところ。
じんべえのハーフパンツはもっとゆったりしていたほうがそれっぽいんだけど・・・。
上着を洋服に替えたときにも対応できたほうがいよな、とか思ったのでぴったりに作った。
そんなに変じゃないよね?

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着物とか

Kimono_01913少年用の裾よけ。腰巻とも言う。これでウェスト部分の体型補正をする。
Kimono_022 半襦袢と腰紐。
半襦袢と裾よけの二部式になっている。いわゆる「うそつき」
最近は男物でもこういうのがあるらしい。
Kimono_024 胴抜き。
つまり半裏状態のもの。袖と裾部分が合わせになっている。
男物でこういうのが普及しているかどうかはわからない。
Kimono_025 着せたところ。
お腹の辺りが補正されたので、帯がずり上がったりしない。
Kimono_035 いなせな感じに懐手などさせてみる。
袖口のふきがいい感じに出ていて満足。
色は赤だけど、龍柄なので男物でも粋な感じがすると思う。

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浴衣

Kimono_007金魚柄の生地で浴衣を作りました。
生地がぎりぎりだったけどナントカなりました。
Kimono_001 帯は正絹の着物地です。
接着芯を入れて、細めに仕立てました。

今度は赤い龍柄の生地で胴抜き(裾と袖だけが合わせになっているもの)を縫っています。
綿生地だし、長さが足りなかったので男物になったけど・・。
和裁を習っていたときに胴抜きを1枚だけ作った事があったのですが、作り方などすっかり忘れてしまっていて、本を見ながらの作業なので、さっぱりはかどりません。
習っていた頃作ったものは、ほとんどがひとえの絹物でした。
ひとえの作り方を覚えて、ようやくあわせを縫うようになった頃に、引っ越してしまったのでそれっきりです。
だからあわせの縫い方はうろ覚え。
あわせをちゃんと縫えるようになりたいなぁ、と思いながらとりあえず胴抜きを縫ってます。

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袴が出来たクマ

袴が完成しました。
Skimono_024 馬乗り袴なので股が分かれています。
Skimono_032 椅子に足をかけたところ。
Skimono_033 だらしなく腰掛けたところ。
ついでなので、さきにつくったSDの女の子と。
Skimono_028
女の子の帯は手結びなのでちょっとアレですが・・。
Skimono_011 こんな感じになってます。

最近我が家では語尾に「クマ」をつけるのがささやかな流行です。
「お腹がすいたクマ」「すぐご飯になるクマ」と言った感じです。
勿論これはワールドデストラクションというアニメの影響なのですが、この語尾に「クマ」をつけるキャラクターがなんともかわいい。
声優はガンダムのアムロでおなじみの古谷徹さん。
役柄はミニ熊族のトッピー。愛らしいテディベアのぬいぐるみのような丸っこい姿をしています。
それが、あの声で、「熊って言うなクマ」とかいってるわけです。
そしてトッピーの親友のヤッピーと言うミニ熊族は語尾に「ベア」をつけるのですが、こちらはシャアの声、池田秀一さんがやってました。
「坊やだからさベア」とか「認めたくないものだなベア、自分自身の若さゆえの過ちと言うものをベア」とか、「アムロ行きまーすクマ」とか「父さんにもぶたれた事無いのにクマ!」とか・・・。
夫が真剣になって真似ていて、それ以来なんとなく語尾にクマをつけるようになったのです。
それで、トッピーがかわいらしいので、ぬいぐるみを作り始めました。
が!ぬいぐるみって結構難しいものだと、初めて知りました。

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袴作ってます

SD女の子の着物を作った。
藤色の襦袢とゆり柄の長着、それに手結びできる帯。
襦袢と着物はどちらも単仕立て。
手結びするので帯の長さは約150cm。帯枕も必要だったので、薄い木の板を買ってきて作った。
板をかまぼこ型に切って、周りにヤスリをかけて布でくるんだ。
布の合わせ目のあるほうに紐を縫い付けてから、とも布で包んだ綿を多めに乗せ、周囲を板に綴じ付ける。
結構ちゃんとした帯枕になった。
帯揚げはちょうどいい生地をユザワヤで見つけたのでそれにした。
帯締めは、以前チャイナ服用にと買っていた紐が役に立った。
振袖は無く普通の短い袂の着物だが、なかなかかわいらしい。

調子に乗って、男の子用の長着と襦袢も作った。
さらに調子にって、袴を作っています。
縫い方は簡単だが、襞のたたみ方が独特で結構手間取った。
Dolly birdのサイズを参考にしたのだが、なんだかちょっと長すぎた気がする。
今作っているのは、馬乗り袴というズボンタイプのものだが、先の本に載っていたのは行灯袴と言うスカートタイプのものだ。
それでたぶん、長さに差が出たのだろうと思われる。
この分では、SD用ではなく、13少年ロング足のものになりそうだ。

ところで、気になっていた結界師。
氷浦蒼士くんだが、どうやら志々尾の生まれ変わりと言う線は無さそう。
どうも、どこからか連れてこられた子が、改造されて氷浦のような戦闘員になるようだ。
それにしても意外とナイーブところもるようで、良守がフォローしていた。
そういえば良守は限が落ち込んでるときもフォローしたりして、意外と面倒見がいいね。
なにやら怪しげな命令を受けた蒼士の今後が大いに気になります。

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SD男の子の帽子

Scap_038 帽子と半ズボンを試作中。
試作品なので裏地もついていないし、手縫いでざくざく縫ってあります。
半ズボンはウエストがゆるいので、まだ型紙を直さないといけないようです。
Scap_042 帽子のほうは何とかサマになったのでこのままの型紙で行こうと思います。
Scap_030 横から見たところ。
Scap_031 後ろ側。
Scap_034 反対側横。少し深めにかぶせたところ。
なぜ帽子かと言うと・・・深夜アニメを見ていて、ヨイテという青年がかぶっている帽子が気に入ったから。
本当のヨイテの帽子はベルトがついてるんだけど、基本の型紙としてはこれでおk。
応用すれば6枚はぎや、全体にブリムがついてるものも出来るし、もっとクラウンのふくらみを出す事も出来る。

ヘッドはk-dollのspecial kill-uですが、ウィッグが自作のボアウィッグなのでボリュームがあるため、他のボーイズショートのウィッグではちょっとゆるい。
そんなときは裏側のリボンとクラウンの間にスポンジつきのテープを貼る。

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葵のミニチャイナ完成

Sf_031_2    ようやく完成しました。
Sf_017_2 Sf_018
スパッツとソックスも作ってみました。
生地はストレッチ素材です。
Sf_023 サイドはスナップです。花釦には6mmの真珠を使っています。
Sf_026_2 Sf_027
サイドの花釦は外して開く事が出来ます。


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葵のミニチャイナ2

Sp_020衿を作ります。
接着芯を型紙どおりに切り、表布の裏側に貼ります。縫い代に洋裁用の糊をつけ、アイロンで押さえながら芯に貼り付けます。
Sp_021 身頃に綴じ付けます。
このとき、衿の中央と両端を止めて衿のつき具合(衿の高さとか前を合わせたときの礼端の位置など)をチェックします。
真ん中から両端に向かって綴じていくと綺麗に出来ます。
Sp_022 表側の衿がつきました。本当なら、ココで裏側の襟をつけるのですが、DDは色移りしやすいので先に縁取りをしてしまいます。
Sp_023 縁取りは前のデザイン線から襟まで続けてつけます。
Sp_024 縁取りを折り返して裏地に綴じ付けます。衿の部分は折り返した縫い代に綴じます。
Sp_025 裏側の襟をつけます。
裏側の襟も表と同じように接着芯を貼って、縫い代を糊で貼り付けてから綴じ付けています。
首に沿わせたときに皺やたるみが出来ないように、ややつり加減に丸くなるように綴じます。
Sp_026 前をあわせてみました。
後は釦を作り、スナップやかぎホックをつけて完成です。

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葵のミニチャイナ

Sp_016縁取りをします。
バイアステープは開かないで折ってあるまま使います。
Sp_015_2 今回は裾に丸みを持たせたのでバイアステープ付けもラクです。
Sp_017 ミシンをかけたらはみ出している裏地をカット。
Sp_018 アイロンで落ち着かせてから、バイアステープを折り返し、裏地に纏ります。
Sp_019 纏り終わりました。
袖はラッパ袖にして袖口にもバイアステープで縁取りをします。

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葵のチャイナ服

Sp_008今度のチャイナ服はオフホワイトのサテン生地に、チャイナジャガードの生地を合わせてみました。
Sp_007 胸元の深いスリットがポイントです。
Sp_010 裏地は白の綿ローンです。
Sp_012 花釦は襟元とスリット位置に。
背中ファスナー開き。
ファスナー付けが苦手なのでそこだけは面倒ですが、作り方は簡単です。
でもチャイナ服はやっぱり、サイド開きで、スナップとチャイナ釦で留めるのが私としては好きな作り方です。

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白いチャイナ

今度の葵の衣装は白にチャイナ生地をあわせて作ろうと思っています。
ロングドレスで、袖なしです。
先日、バーゲンでかわいいチャイナ生地をゲットしたので、まだ当分チャイナ服作りは続くようです。

結界師が読みたいだけで毎週サンデーを買っているのですが、犬夜叉が今週は載っていなくて(先週終わったので当然ですが)、なんだか寂しい気がしました。
今までサンデーといえば犬夜叉とコナン。
という思い込みがあったので、そのサンデーの顔とも言える犬夜叉が無いのはやっぱり変な感じでした。
ジャンプはいつハンター×ハンターが再開しても対応できるように、やっぱり毎週買ってます。
リボーンと、一応NARUTOは読んでます。
やはり、ある程度の年になると、立ち読みというわけにも行かなくなってきますので・・・。
ふと思ったのですが、週刊の少女漫画というのは今はあるのでしょうか?
昔は少女コミック、週刊マーガレットというのがありました。
ポーの一族とか風木とかベルバラとかリアルで読んでました。

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できました

 ピンクサテンのチャイナドレスです。
Sp_003
全体はこんな感じ。
Sp_005 裏地もついています。
Sp_006 胸元の透ける感じがセクシー。
チャイナ釦はシンプルにして、オーガンジーの刺繍を邪魔しないようにしてみました。
釦や縁取りを身頃と同じピンクにしようか迷うましたが、出来上がってみれば白で良かったような気がしています。

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ちょっとだけ作業

Ssiro_034今日は衿付けをしました。
まだ縁取り布をまつっていませんが・・。
胸元に刺繍入りのオーガンジーを使っています。

後は、背中にファスナーをつけて、裾の始末をしてから、そでぐりと裾に縁取りをつけて、脇を縫って、チャイナ釦を作って、カギホックやらスナップやらをつける・・・。
けっこう作業が残ってます。

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DD葵のチャイナ服

飽きたと言いつつ葵の新作。
今度は背中開きのサテン地のロングチャイナ。
サテン生地のほうがチャイナ生地より縫いやすいです。
ピンクの生地なので裏地をつけます。

今までとデザインが違うので、型紙から作ってます。
仮縫い終わって着せてみたら、ピチピチ。
今後の裏地は今まで使っていた綿ローンではなくて普通の裏地用の生地なのでちょっと厚みがあるせいだと思われます。

型紙を修正して今日から、本縫いに入りました。
私は裏地をつけて作るほうが、縫い代の始末とか気を使わなくてすむので楽な気がします。

オフホワイトの生地も裁ってしまったので、葵の服はもう1枚縫う事になりそう・・・。

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葵の白チャイナ服2

Ssiro_030ロングチャイナ。生地は白のチャイナジャガード。アクリル。裏地なし。
Ssiro_029 縁取りは正絹小紋生地。
今度は太ももの太さ分の緩みを加えたので、着せつけもラクです。
ファスナー付けも何とかうまくいきました。
Ssiro_031 花釦はちりめん生地。たぶんポリエステル。
丸釦の部分は足つきの釦にちりめん生地を貼り付けてから、縫い縮めています。
花の部分は金魚の尻尾のイメージで、バイアスに裁った生地を半折し、さらに半分だけ折り返してボリュームを出しています。

そろそろ葵のものを作るのも飽きてきました。
最近うちに来たSD少年や13少年のものも作りたいし、昔から家にいる旧タイプSD女の子の着物も作りたい・・・とか思い始めています。

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釦作り始めました。
ちりめんの生地で。
釦を留めるとちょっと金魚みたいに見えるかな?
とても手間がかかるので、今日1日で1組しかできなかった。

SD美白少年ボデイ届く。
K-doll spesial Kill-u 美白ヘッドのためにオークションで落札したのだ。
K-dollの Kill-uシリーズがとても好きです。
つい最近Kill-u 2nd もうちに来ました。
一番最初のKill-u ヘッドはもう生産してないだろうから、入手は困難だろうな。
人形の顔はつり目が好きです。
某クスさんの子達は丸い目やタレ目が多いような?


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こだわりの衿

Ssiro_024DDは色移りしやすいと言う話なので、衿の縁取りも一工夫。
本来ならば、表と裏の衿両方を挟み込んで縁取りするんですが、表だけ縁取りして、裏襟は後からつけています。
これで縁取り部分は直接ドールには触れない筈。
今回の縁取り布は紺系で濃い目の色なので用心しています。

Ssiro_023 全体はこんな感じ。
かなりシンプルになるので、襟元だけはこだわっています。
男物のチャイナ服には良くあるやり方で、襟ぐりにも縁取りをしてみました。
ボタンも赤とかのちりめん布の方がいいかなあ・・
紺と白のまだらの紐(注文していたのが届いた)だと地味かなあ・・・

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白でもう1着

白のチャイナジャガードがまだあるのでもう1着。

前回は太ももがきっちり過ぎた。仮縫いの段階ではちょうど良かったので、たぶんファスナーの厚み分のゆとりが少なかったのだろう。
今度はそのあたりも考慮して作る。
縁取りはシックに、正絹の着物生地紺系の花柄で、和風テイストに仕上げてみる予定。

注文していた紐も発送されたようなので、紐作りしなくてもいい分楽ができるか?
しかし、太さとか色具合とかイメージと違うようなら紐から作らなければならない。

服が出来上がってから、用意していたボタンがイメージに合わなくて作り直す事もあったので、まずは服本体のほうを完成させなければ。

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葵の白チャイナ

Ssiro_007ノースリーブ、ロング丈。
正面からだと判り難いですが、胸からウェストへのラインが綺麗のできました。

Ssiro_010 サイドファスナー。スリットはいつもどおりパンツが見えない位置。

Ssiro_015 金髪でも良く似合います。
縁取りも同系色でまとめたので、あんまり煩くないです。

Ssiro_020 胸、ウェストなどぴっちりです。葵はお尻よりも太もものほうが若干太いので、着せるときには慎重に優しくしないといけません。
胸元のボタンの位置がずれていたので修正しました。

Ssiro_022_2 普段は使わないデフォルトのウィッグ。これもいいかもしれない。
結局、葵は白が似合うのか、私のひいき目なのか・・・?

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できました

Ssiro_003
葵の白チャイナ完成。
ボタンは注文していた紐が届かず紐作りからはじめました。
中央に結びが来ると煩い感じがしたので、両サイドに結びを持ってきて間を紐でつなぐという、マンガやイラストに出てくるようなボタンにしてみました。
葵の肌色はSDに比べて少しピンクっぽいので、白が良く似合います。

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ほぼ完成?

昨日1日がかりで胸元(デザイン線というらしい)とそでぐりの縁取りを終わらせました。
今日は脇ぬいとファスナー付け。
今回はコンシールファスナーを脇に使います。
コンシールファスナー用の押さえの使い方が良くわからなくて、ファスナーを1本ダメにしてしまいました。
縫い代の始末も終わったし、あとはボタンです。
どんなボタンを作ろうか考え中。

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形になってきました

Ssiro縁取りはうすいオレンジと赤で2重にしました。
薄オレンジのバイアス布を縫い付けて半分に折り、その上から幅が均一になるように赤のバイアステープを縫い付けてあります。
裏側にはうすオレンジの布は出ません。
縁取り布に針目も出ません。
幅をそろえるのや、角の額縁をそろえるのが結構大変でした。
でもこの後もっと大変な、胸元の縁取りが残っています。

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縫い始めました

型紙ができたので縫い始めました。
裏地がない代わりに縁取りを2色でやってみようと思います。
ボタンはシンプルなほうがいいかも。

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新作作り始めました

葵の次のチャイナ服は白チャイナ生地で作る事にしました。
チャイナ生地はほつれやすいので縫い難いです。
青い生地のときは印が見えなくて難議しましたが、今回の生地は白なので、普通の黄色い粉チャコでもちゃんと印が見えます。
制作方法は、まず20箇所以上を採寸。それから型紙を作り、仮縫いをし、着せてみておかしくなければミシンをかけていきます。
今回は白地で裏地をつけないので、型紙を作り直します。
裏地があるものの型紙を使って裏地をつけないで作るとと、胸や腰の辺りがぶかぶかしてしまうからです。
チャイナ服はフィット感が大事です。
白地に花の模様が入ったシンプルな生地なので、赤のバイアステープで縁取りをして華やかに仕立ててみようか、と思ってます。

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新作

前回の生地のあまりで葵のミニチャイナを作った。
Skon_021  袖を少し長くして背中ファスナー開き。もちろん裏地もつけた。袖が長いと大人しい印象になるのかな・・・?

Skon_012 新しく三つ編みのウィッグを買ってあげた。SD用だったので、ヘッドキャップも一緒に購入。チャイナ服には三つ編み、三つ編みには眼鏡じゃないかと思うのです。
ウィッグを替えるだけでずいぶん印象が違う。金髪だと似合わない色でもブラウンなら似合うし、何よりかわいい。

Skon_022 胸元を開けてセクシーに。花ボタンは2種類のコードを使ってかごめ結び。

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葵のチャイナ服完成

花ボタンはは花びらだけダブルで作りました。
Saoichaina2_0002 Saoichaina2_0005襟元以外は普通の一文字ボタン。
Saoichaina2_0006 脇ボタンは3つ。スナップとチャイナボタンで留めるようになっていて、ボタンを外すと脇が全開します。
Saoichaina2_0009 やはりロングでスリットあきも足を上げてパンツが見えないぎりぎりの位置。
裏地は白絹。
今回は半そででしたが袖下の縫い部分が少ないので思ったよりも大変でした。
この生地がまだあるので、今度はテリー君のチャイナ服を作ろうかと思ってます。

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DD葵のチャイナ

Saoichaina2_001新しい葵のチャイナ服は、チャイナジャガードの生地で作っています。
Saoichaina2_002_2 裾の角ののところの縁取りが難しいのだ。
つぎはチャイナボタンのための紐作りです。
Saoichaina2_003 糊引きした2cm幅のバイアステープの縁を2~3mmくらい折る。
Saoichaina2_004 真ん中から半分に切る。
Saoichaina2_005 折ってないほうの端を2~3mmくらい折る。テープ幅は4~5mmくらいになります。
Saoichaina2_006 真ん中に糊をつけた仕付け糸を2本置く。
Saoichaina2_007 半分に折る。2~3mmくらいの幅のテープができます。
端を細かくまつり縫い。ミシンをかけてもいいです。
この紐でチャイナボタンを作っていきます。
花ボタン用のテープはまた別な作り方をします。
アジアンコードなどを使ってもいいのですが、前回と同じに花ボタンを作るので、それに合わせてトンボ結びのボタンも同じ紐で作る事にしました。
市販のチャイナボタンでは人形用には大きすぎるようなので、自作しています。

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